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<訃報>宝生英照さん52歳=能楽師宝生流シテ方(毎日新聞)

 宝生英照さん52歳(ほうしょう・ふさてる=能楽師宝生流シテ方、同流十九世宗家)17日死去。葬儀は近親者のみで営む。

 宝生流十八世宗家、宝生英雄の長男。東京芸大音楽学部卒。父の死に伴い95年に宗家を継承した。

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<名古屋市議会>条例に基づく初の報告会 市民100人参加(毎日新聞)

 名古屋市議会が2月定例会で可決した「市議会基本条例」に基づく初めての議会報告会が16日、西区役所講堂であり、市民ら約100人が参加した。議会側からは、正副議長と各会派の幹事長や地元議員ら22人が参加した。

 吉田隆一議長が基本条例の趣旨や条文、議会改革の取り組みを説明。伊神邦彦副議長が2月定例会での予算案の修正理由などを報告した。

 当初質問が集中すると予想されていた議員報酬や定数に関する質問はあまり出なかったが、「海外視察は見直してほしい」「予算の中のどの無駄を削減したか分かりやすく伝わらない」などのさまざまな意見や質問が出された。

 西区の無職、奥村勝さん(65)は「議員の口から議会の話がいろいろ聞けるのは初めて。こういう会をたくさんしてほしい。われわれも勉強しないといけない」と話していた。【高橋恵子】

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電線カルテル疑惑、十数社立ち入り…公取委(読売新聞)

 ビルや工場など建物内に設置する電線ケーブルの販売を巡る価格カルテル疑惑で、公正取引委員会は13日午前、独占禁止法違反(不当な取引制限)の疑いで新たに住友電工産業電線(大阪府)や、古河電気工業が出資する協和電線(同)など計15社前後と西日本電線工業協同組合を立ち入り検査した。

 電線ケーブルを巡っては、公取委は昨年12月、価格カルテルを結んでいた疑いがあるとして、住友電気工業や日立電線などが出資する住電日立ケーブルやフジクラ、三菱電線工業などが出資するフジクラ・ダイヤケーブル、矢崎総業など5社を立ち入り検査している。関係者によると、その後の調査で、クーラー用の配線などに使われるケーブルでもカルテルが結ばれていた疑いがあることが判明した。前回の立ち入りの対象となった商品とあわせると市場規模は年間3000億円を超えるという。

 関係者によると、各社は数年前から東京、大阪でそれぞれ会合を開き、原材料となる銅の相場に応じて、電線の卸業者に販売する価格を決めていた疑いが持たれている。各社は立ち入り検査の事実を認め「調査には全面的に協力する」などと話している。

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小6にわいせつ容疑で消防士逮捕=「たくさんやった」-兵庫県警(時事通信)

 小学6年生の女子児童にわいせつな行為をしたとして、兵庫県警生活安全特別捜査隊は8日、強制わいせつの疑いで、尼崎市消防局消防士長、鈴木正哉容疑者(30)=同県川西市下加茂=を逮捕した。同隊によると、容疑を認めており「たくさんやった」と話しているという。
 周辺の地域では類似の被害届が10件以上出ており、同隊は関連を調べる。 

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<霧信号所>根室、小樽の霧笛消える(毎日新聞)

 納沙布岬灯台(根室市)や日和山灯台(小樽市)など道内4カ所に併設された霧信号所が31日、廃止となった。長年にわたり、霧などの視界不良時に船舶へ位置を知らせる重要な役を担ったが、これで全国から姿を消した。

 このほか廃止となったのは落石岬、花咲(いずれも根室市)の霧信号所。四子ノ崎霧信号所(宮城県女川町)も廃止された。

 霧信号は1877年(明治10年)に青森県東通村に初めて設置された。最盛期の68年には全国に53カ所(道内28カ所)あったが、レーダーや全地球測位システム(GPS)などが船舶に搭載されたため順次廃止された。

 1878年に設置され、道内で最も歴史が長く、全国でも2番目の納沙布岬灯台霧信号所では最後の霧笛を鳴らした後、同日午前10時に電源を落とした。根室海上保安部の鹿庭義久部長は「GPSなどが普及し、役割を終えたのではないか。感謝を込めて見送りたい」と話した。

 一方、1911年に設置された日和山灯台霧信号所でも同時刻に電源が落とされた。関係者が霧笛を鳴らす発振塔に日本酒をふりかけ、長年の役目をねぎらった。石川武市小樽海保次長は「霧笛の音は市民にも愛されていた。長い間ご苦労様でした」と話した。

【本間浩昭、坂井友子】

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